python djangoでのテンプレートとブートストラップの使い方

チャンネル名:朝飯コード
◆概要(引用)
#django はjinja2というパッケージを使ってhtmlにpythonのコードを埋め込むことができます。

これはflaskでも同じですね。

jinjaではバックエンドのテンプレートの作成ができます。これはなにかというと、ユーザーからは通常のhtmlとしてしか表示されませんが、裏ではユーザーによって、または、状況に応じて表示する内容を変えることができます。これをダイナミックといいます。ただし、フロントエンド、つまりユーザー側ではhtmlとしてしか表示されないので、バックエンド側の作業になるということです。

今まで、HttpResponseのファンクションを使って簡単なテキストのみを返していましたが、このレンダーとテンプレートの機能を使うことで、より複雑な作業が、簡単にできるようになります。

テンプレートフォルダーの作成
テンプレートのフォルダーはアプリごとに作成します。

templatesの名前でフォルダーを作成したら、さらに、そのアプリと同じ名前でフォルダーを作成します。

ブートストラップ用のhtmlは後でやり方を紹介します。

まずはそれぞれのページに使うhtmlのファイルを作成していきます。

htmlページのレンダー
では、それぞれのhtmlのページを作ったら、

views.pyからhtmlのファイルをレンダーしていきます。

views.pyにレンダーのモジュールがあることを確認しましょう。
#djangoテンプレート

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